とらぬたぬきの皮算用

中小企業診断士を目指しています。

研究計画書迷走中

順調に養成課程出願の書類書きしていると思われていたら、それは大間違いなのですー!

研究計画書の草稿を書きましたが、ログハウスを作ろうと思ったのに、出来上がったのはキャンプファイヤーだった、材料が木材ということしか合ってないけど、ぐらいの違いがありました。どうしてこうなった? まず燃えているので火を消して、丸太を新しく仕入れて、救出できる木材は救出して、新しく組み直しましょう。重労働だな。

学生時代に、私が書いた文章を読んだ先生が「文体が稚拙」という痛烈なご批判をくださり、それをいまだに引きずっています。今でもそうなんだろうなぁ。結局、その文章は先輩が添削という名目で、かなり手を加えてくださり、どうにかなったのでした。

学生時代も今も、とにかく人運は強くて、周りの方には恵まれるので、それでなんとかやってきて、今もそれで乗り切りたいところです。全然進歩してないなーと思いますが、使えるものは全部使うことにしたので、甘えながら頑張ります。凡人は書いてはポイ、書いてはポイを繰り返すしかないのです。